Mar 02, 2010

気になる看板を見つけた

引越しをきて半年。いよいよ日常生活にもリズムを整えております。散歩をしていると思われる看板がよく見えるようになりました。フケ歯科とか、とても一般的だが、フケって大丈夫なのかと思われる。口を大きく開いていれば、落ちているようだ。看板の作成を変えれば、大分と印象が変わると思いますが。
大きな台風が関東地方を通って次の日私が経営している南青山の雑貨店に出勤してみると、店の看板がなくなっていた。確かに昨日の台風のどこかに飛ばされてしまったようだ。失われた看板を見つけるために町内を歩いてみたが見つからなかった。数日後、近所の公園にある池の中央に、私は店の看板が浮かんでいるのが発見された。
 1日、ジャストシステ <4686> は、11年3月期通期連結業績予想の下方修正を発表した。これが嫌気されているようだ。

 通期連結業績予想を、売上高127億円(前回予想比15.9%減)、営業利益15億円(同34.8%減)、経常利益13億円(同44.7%減)、当期純利益15億円(同28.6%減)に、それぞれ下方修正した。

 通期の連結売上高は、市場環境の変化等の影響により第4四半期の販売状況が想定より低調に推移したことから前回予想を下回る見込み。

 利益面については、諸経費の圧縮に努めたが、売上高の減少による影響が大きく、また急激な円高による為替差損の発生などがあり、営業利益、経常利益、当期純利益とも前回予想を下回る見込み。(編集担当:山田一)

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 [東京 4日 ロイター] 榊原英資元財務官は4日、円相場は今後数カ月に渡って下落が続き、1米ドル=90円台まで下落する可能性がある、との見方を示した。

 外国人記者クラブで記者団に語った。

 同氏は「ドル/円相場は90円以上になっても驚きではない」と述べ、大震災や原発事故を受け海外の資金が流出していることは懸念要因だと指摘した。

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 1日、メガネトップ <7541> は、3月の月次売上状況を発表した。3月度の既存店売上高は前年比7.5%増(内「眼鏡市場」の売上高は前年比8.1%増、「alook」の売上高は前年比6.5%増)となった。これが好感されているようだ。

 既存店売上高前年比の通期計画は1.9%増(内「眼鏡市場」2.5%増、「alook」4.9%減)であり、3月までの既存店売上高累計実績の前年比は0.2%減(内「眼鏡市場」0.1%増、「alook」5.4%減)となった。(編集担当:山田一)

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 明星電気 <6709> が東証2部市場で急騰。一部で、停電のときでも電話回線があれば使える固定電話機の緊急生産を始めたと伝えられたことが買い材料となっている。

 震災の被災地にある避難所や役場などに設置する。4月上旬までに6000台を生産して、NTT東日本に納めるとしている。現在、明星電気はかつて「黒電話」の主要なメーカーの一つで、今回納入する電話機は黒電話の後継機種としている。(編集担当:山田一)

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 サークルKサンクスは4日、日本でも人気の韓国化粧品ブランド「MISSHA(ミシャ)」と「It’s skin(イッツスキン)」の2ブランドについて、6日から全国のサークルKとサンクスで販売すると発表した。東北地方は20日から販売する。

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 発売するのは、両ブランドから4種類ずつで合計8種類。ミシャからは、保湿成分を配合した「BBクリーム」や、化粧水と洗顔フォームなどがセットになったトラベルセットなど。イッツスキンからは、エスカルゴやキャビアといった生物由来のエキスを配合した美容液やマスクシートなどを販売する。

 韓国で人気を集めている両ブランドは、日本でも輸入雑貨店などが数年前から販売している。コンビニ各社は最近、化粧品の品ぞろえに力を入れており、サークルKサンクスも韓流コスメの導入で、差別化を図る。


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