Jan 18, 2009
webデザイナーの転職状況について
webデザイナーなどの専門的な知識がある人は転職を総合的に有利に作用していくものです。 webデザイナーを必要とする職種は多いようです。よく確認してみるといいと私は思っています。自分が輝く場所を探してみましょう。このような当たり前のことが実は一番忘れがちなのですね。気をつけましょう。ビジネスに出るために、広報活動が非常に重要になると思います。事業の広報活動をして営業をしようとしても別にすることはできません。そこで、最近有名になっているキーワードである、インターネットを使用することが流行だそうです。 Web制作、webページを作成することで、大規模な広報活動になるようです。 Web制作を強力に見てください。
「しゅんたろうフォント」は、丁寧で柔らかな印象の手書き風カナフォント。Windows 2000/XP/Vista/7に対応するOpenTypeフォントで、非商用に限りフリーで利用可能な試用版を、11月末までの期間限定で作者のWebサイトからダウンロードできる。なお、商用の場合には3,800円(税込み)で販売されている製品版を購入する必要がある。
ひらがな、カタカナ、英数字、記号を収録し、丁寧な手書き文字を再現している。ほぼ丸ゴシック体といえるその字体には、一般的な丸ゴシック体の漢字と組み合わせても違和感がない程度に、ほんのりと手書き感が乗せられている。
カタカナにはややクセがあり、たとえば“シ”や“ト”などは独特のハネで装飾されているので、柔らかな印象のひらがなと比べると、カタカナはシャープに映るかもしれない。一方で英数字と記号は、手書き感のない丸ゴシック体になっている。
なお、本フォントには2種類のウエイトが用意されているので、汎用性の高いデザインと相まって、さまざまなシーンで活躍してくれるはずだ。
【窓の杜,中井 浩晶】
キャラクターグッズの製造・販売などを手がける株式会社ラナは9日、Androidのマスコットキャラクター(ドロイド君)のフィギュア製品「Android mini collectibles」を、日本国内で販売すると発表した。
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同キャラクターのデザインや制作に関するライセンスを保有している米Dead Zebraとの間で、日本における独占販売契約を締結した。これまで日本では並行輸入品や中国製の偽物しか入手できなかったというが、正規品が入手しやすくなるとしている。
ラナが国内販売する第1弾製品は、ドロイド君を忠実に立体化したというライトグリーンの「Standard Edition」と、購入者自身でカラーリングを楽しめる真っ白の「DIY Edition」の2種類。大きさは約75×70×40mm(高さ×幅×奥行)で、いずれも価格は840円。12月中旬より家電量販店や雑貨店に出荷する予定だが、現在、ラナの直販サイト「ラナタウン」でも予約を受け付けている。
ラナによると、パッケージは日本限定のデザインを採用する。日本での正規品販売にあたり、Dead ZebraのデザイナーであるAndrew Bell氏がパッケージをリデザインしたという。
ラナでは、今後発売される「Special Edition」や、Android Foundryブランドも取り扱っていくとしている。
【INTERNET Watch,永沢 茂】
図書館の最新システムやサービスを紹介する「図書館総合展」が9日、横浜市西区のパシフィコ横浜で始まり、110社・団体が出展した。13回目となる今回は、東日本大震災で流出した資料や復興支援についての展示、フォーラムが開かれる。11日までの期間中に約2万5000人の来場者を見込んでいる。
初日の9日は、岩手、宮城、福島の3県立図書館の関係者らを招いて「東日本大震災からの復興と震災への備えに向けて」と題したフォーラムが開かれた。また、「記録のちから−−何を残していくべきか」のテーマでは、国立国会図書館の長尾真館長らが震災の記録を後世に残す図書館の役割について話し合った。
◇新聞社は検索サービスを出展
また、日本の東日本大震災と阪神淡路大震災、中国の四川大地震、米国のハリケーン・カトリーナで図書館が受けた被害の写真などが特別展示されている。毎日新聞社など新聞各社は写真を提供したほか、会場内で新聞記事、写真などを検索できるサービスを紹介している。
10、11日には、電子書籍の利用についてのフォーラム、図書館と教材の電子化についての事例報告などが行われる。【岡礼子】
シネックスはカーオーディオやAV機器アクセサリーなどを手がける米Scosche Industries(スコーシュインダストリーズ)製のモバイル周辺アクセサリーの取り扱いを開始したと発表した。ポータブルチャージャーなど5製品の販売を11月上旬に開始する。同社では8月からScosche製の放射線測定器を取り扱っている。
取り扱いを開始するのはポータブルチャージャー兼バックアップバッテリの「goBAT II」、キーホルダー型充電同期ケーブル「clipSYNC」、ダッシュマウント「dashDOCK」、ヘッドホン「REALM(レルム)」、ワイヤレス心拍モニタ「myTrek」。
goBAT IIは、充電式の5000mAhリチウムイオンバッテリを内蔵したポータブル電源だ。USBポートを2つ備え2台の機器へ同時に充電が可能。USBケーブル1本が同梱される。店頭想定価格は7980円。
clipSYNCは、キーホルダー型の充電同期ケーブルだ。カラビナクリップ付きでバックパックやベルトなどに装着できる。iPod&iPhoneドックコネクタとUSB端子が搭載されており、PCなどにつないで同期と充電が可能だ。店頭想定価格は2480円。
dashDOCKは、ダッシュボードにスマートフォンなどを装着できるダッシュマウント。特殊加工素材と吸盤でスマートフォンなどをしっかりとホールドできるとのこと。店頭想定価格は2480円。
REALMは直径40mmの大型ドライバを搭載したオーバーヘッドタイプのヘッドホンだ。音声用マイクロフォンを備え、ハンズフリーでの通話やボイスコマンド、音声メモ録音にも対応する。店頭想定価格は2万2800円。
myTrekは、iPhone/iPod touchに対応したワイヤレス心拍モニタで、myTREK専用アプリを用いてリアルタイムで心拍数やターゲット・トレーニング・ゾーン、消費カロリー、ランニング距離/速度、ワークアウト時間を自在に設定、計測ができるというもの。カレンダー機能を使って、過去のワークアウトの結果や目標設定に対しての進捗を確認できるほか、走行距離、消費カロリー、速度、心拍数を通知する音声アラーム機能などを備える。店頭想定価格は1万2980円。
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