Apr 28, 2009

アンチエイジングに命を出すために努力しています。

私がアンチエイジングや生活のチュクウロドゥェオです。一日中その事だけといっても過言ではありません。朝は、手作りの野菜ジュースで開始されます。やはり体の中で整えるのは、外部からの栄養より重要だと思うからです。また、週4日ジムで運動し、汗をかくようにしています。ジムに行かない日は半身浴で汗をかきます。睡眠も重要なのはわかっていますが、これだけは今後の課題です。後、いくつか補足します。食事だけではとれないことを補足に補足するように注意してください。今では、酵素にはまっています。アンチエイジングには酵素が一番大切だと思うからです。化粧品にも気を配っているが、食品ほど気にしません。これからも頑張ります。
フォトフェイシャルはレーザー治療に変わる治療法として注目を浴びているが、実はデメリットもあるようです。まずコストの問題です。レーザーに比べて高額で、一度で終わりではなく、効果を得るためには、5回程度の治療をするのが一般的だそうです。次のフォトフェイシャルの効果は人ごとなので保証されるわけではないということです。
 岡山県倉敷市のNGO団体に招かれ来日中のカンボジアのノロドム・シリウット殿下(59)が21日、観音寺市の白川晴司市長を表敬訪問した。殿下は東日本大震災に触れ、「日本はテクノロジー(科学技術)が発達しており、人々が力を合わせれば早期に復興する」と励ました。
 殿下は、現国王の叔父で王位継承権を持つ。農業の実情などを視察するため、18日に来日した。20日から香川県内に滞在中で、この日は観音寺市内の農園で働くカンボジア人農業研修生を激励した後、市役所を訪れた。
 白川市長に出迎えられた殿下は「(市内に3人いる)カンボジアの研修生を温かく見守って下さい」と言い、白川市長は「農業主体の町なので互いに情報交換しながら末永いお付き合いを」と話した。
 殿下は香川の印象を「景色と太陽がきれいだ。人々はみんな温かくて優しい」と述べた。【松田学】

4月22日朝刊

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 ◇来月21日から、東京・国立ハンセン病資料館
 国立ハンセン病療養所「大島青松園」(高松市)に入所する詩人、塔和子さん(81)の個展「いのちの詩(うた)−塔和子の世界」が5月21日〜6月26日、東京都東村山市の国立ハンセン病資料館で開かれる。代表作のパネルや直筆原稿、写真、全詩集などを展示する予定で、期間中は塔さんにまつわるコンサートや映画上映も。作品に感動した支援者団体などが主催し、「命の尊厳を表現した世界を感じてほしい」と願っている。【三上健太郎】
 塔さんは愛媛県西予市出身。13歳で同園に強制的に隔離された。園内で結婚した夫の影響で短歌や詩を始め、99年には高見順賞を受賞。地元には有志が建てた文学碑が二つある。
 主催団体の一つで、塔さんの詩の愛好家らでつくる「塔和子の会」。代表の牧師、川崎正明さん(74)=兵庫県西宮市=は約25年前、同園の入所者自治会が発行する機関誌「青松」で塔さんの詩「胸の泉に」を読んだ。最後の6行に心を奪われた。
 ああ/何億の人がいようとも/かかわらなければ路傍の人/私の胸の泉に/枯れ葉いちまいも/落としてはくれない
 「療養所で生きることを余儀なくされている人たちの気持ちを代表した言葉ではないか」。川崎さんはそれから塔さんを訪ねて親交を深めた。詩集発行にも携わり、今も礼拝で同園を訪れ、月に1度は塔さんと会う。
 川崎さんの依頼をきっかけに塔さんの詩を歌うのが、歌手の沢知恵(ともえ)さん(40)だ。沢さんは01年から同園で無料コンサートを毎年開催。強いメッセージ性にひかれて「胸の泉に」に曲をつけ、昨年披露した。個展の特別企画で、同資料館の映像ホールで5月28日に2回コンサートをする。また、塔さんの詩をモチーフにした宮崎信恵監督(68)のドキュメンタリー映画「風の舞」(03年)も6月11日に上映される。
 入場無料。月曜休館。カンパやコンサートの申し込みは川崎さん(0798・52・5639)。

4月22日朝刊

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 大和郡山市が県内で初めて、管理するエレベーターとエスカレーターの保守・点検業務を随意契約から一般競争入札に変更したところ、契約額が37%低下したことが分かった。8件のうち従来と同じ業者が落札した2件では、随意契約時よりそれぞれ51%、54%も低く、ほぼ半額になった。これまで業者の言いなりの高額で契約していたことが浮き彫りになった形だ。
 市役所を除く12施設22台を8グループに分け、国の施設の同じ業務で実績を持つことを条件に一般競争入札を今月19日に実施した。6月から3年間の長期継続契約で、それぞれ3〜4社が参加。入札額は全体で年約1058万円となり、現契約額約1690万円を37%下回った。
 市総務課によると、これまでは機器を設置したメーカー系の業者と随意契約。国の施設の競争入札でメーカー系以外の業者の実績も示されたため、競争性の確保と経費削減の目的で一般競争入札を導入した。【熊谷仁志】

4月22日朝刊

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