Mar 10, 2009
ゴールドカードという呼び名も
ゴールドカートに言えば、ワンランク上のカードで、付帯サービスが豊富に持っているだけで優越感を持っているイメージだが、実際にはゴールドカードというのは持ちながらも、非常に持ちやすいカードも存在している真の場合は、付帯サービスが一歩離れている場合も多いのでゴールドカード=豊富な付帯サービスだと思ってしまうのに失敗したと感じてしまうことも多いです。カードローン。すぐに現金がなくても、ましてや金額がなくても、こと肉、魔法のカードである。しかし、判断力なしで使用していれば、当然、買っているものは値段があるからすべては支払いですねば内部である。そのため、調子に乗ってか、浮かれ気分で買い物をすると、その後にカードローンのために、非常にヌンエイトオてしまうのである。
●堀ちえみ(タレント)
先週21日、ラジオ番組「上柳昌彦 ごごばん!」(ニッポン放送)で新恋人の存在を明かした。スポーツ紙やテレビが取り上げ、「3回目の結婚か!?」と話題になった。
堀ちえみ(44)の新しいお相手は、以前からのファンという一般人。堀の大阪の自宅近くや羽田空港などで3度も“偶然の出会い”を重ね、それを機に交際に発展した。
交際はこの4月以降のこと。しかし、6月には相手の男性は堀の両親に挨拶に行っている。堀も男性の自宅に行き、男性の子供に料理を作ってあげているという。ちなみに、男性も堀と同じくバツ2で、子供2人を育てるシングルファーザーだそうだ。
それにしても、堀は昨年6月に離婚したばかり。離婚会見の際には「もう結婚は考えたくない」と語っていたが、3度目の結婚も十分ありえる。子供が5人もいるのに、どうしてこんなにオトコが寄ってくるのか、と嫉妬にかられるオンナもいるだろう。
堀の魅力のひとつはナイスバディ。この1月に「週刊ポスト」のグラビアに登場し、胸の谷間などがバッチリ写った写真を撮らせているが、ムッチリしていて若い女の子とは違う色気がある。
同誌のサイトの堀のグラビアページは、5月までに累計300万ページビューを記録。異常なほどの人気なのだ。ちょっと前には、同期の早見優、松本伊代とのユニット「キューティー・マミー」で、往時と変わらぬ愛らしさを見せていた。
2度の離婚、5人の子を抱える母、という経歴や家族も、“堀を見たい”という気にさせるらしい。実際はどんな女性なのか。
堀自身によると、「まじめで、根っからの仕事好き」。一時は芸能界を引退したが、最初の離婚のために本格復帰。テレビやラジオ出演のほか、自身の誕生日にはコンサートも行っている。大阪に自宅を構えているため、東京で仕事があるときは新幹線や飛行機で往復する、という生活だ。
5人の子供は4男1女。長男・昂平クンはすでに成人しているが、一番下の長女・彩月チャンはまだ9歳。仕事で堀が自宅をあけるときは、実母や元タレントの妹・美矢子が家事や育児を助けている。一時はベビーシッターを雇っていたが、その給料は月100万円もかかっていたという。
仕事がないときは、家事・育児もしっかりこなしている。朝は5時半に起床して、子供たちの弁当を作る。多いときは、1日1升8合の米を炊いていた。コロッケなら100個、ロールキャベツならキャベツを2玉も使い、一度に50個も作る。洗濯機は1日4回も回す……という気の遠くなるような生活なのだ。
「でも、彼女は料理が大好き、子育てが大好きなので、決してこういう生活がイヤなわけではないんです。むしろ、楽しんでいて、子供たちが徐々に手を離れていくのを寂しく思っている。それで、最近はトイプードルという小型犬を飼い始めました。しかも4匹も。よほど、世話好きなのでしょうね」(芸能ライター)
そうはいっても、堀家の食費はひと月40万円以上もかかるという。並大抵のオンナでは、支え続けられない生活だ。子供たちの学費など、まだまだカネがかかる。新恋人が堀に劣らず、バッチリ稼ぐオトコであることを祈るのみ。
(日刊ゲンダイ2011年6月30日掲載)
「今の日本をどげんかするべく立ち上がる男。」
まるで、はがし忘れた先の都知事選の選挙ポスターのようだが、これ、前宮崎県知事の東国原英夫氏(53)がパチンコ屋で行うイベントを告知したポスターである。
東国原は6月26日に埼玉県のパチンコチェーンをはしご。来場者とツーショット写真を撮影したり、サイン色紙の抽選会をやったりと、精力的に働いた。
「まぁ、有名人だけど人気タレントじゃないからね。盛り上がりはそこそこでした」(来場者)
イベントではチャリティー募金箱を設置。集まったカネは日本赤十字社を通して被災地に送られるというが、前知事のパチンコ営業は今回が初めてではない。5月から大阪、群馬など全国で行っているのだ。
パチンコ屋のドサ回りとは“落ち目”の印象は否めないが……。
「パチンコ屋の営業ギャラは著名人で最高ランクの1回200万円とか。震災の影響で1回100万円といわれた講演会は激減。それでも永田町に構えた事務所の維持費とスタッフの給与は払わなければならない。背に腹は代えられない苦しい台所事情があるのです」(マスコミ関係者)
都知事選で圧勝した石原知事は、節電問題でパチンコ屋を目のかたきにしている。一方、落ちた東国原は今やパチンコ業界の代理人状態。今度はパチンコ新党から立候補でもしますか。
(日刊ゲンダイ2011年6月30日掲載)
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