Feb 02, 2009

アパートの監視カメラの設置とルール作成

アパートの監視カメラだが、理事会でもめにもめています。結局、防犯も兼ねているので、理事役員以外の住民は、監視カメラのすべての情報を提供しないことにしました。これは、住民の情報で犯罪が起きることを懸念したからです。加えて、外来への警告表示などを作ることにしました。 100円ショップで売っている看板を使ったものがあります。
現在、某アパートに居住している私。数年前には、共用部分のカメラの貸与の更新により、高性能(鮮明に記録される)の監視カメラに変更した。オフィスでも十分に魅力的ですが共働きのため、防犯上のキーの一つ送って、今は快適だ。その監視カメラでも、公共施設を含む商店街など、随所に設置されている。すでに自動車の数を各所で監視することができると聞く。どこまで監視カメラの増設でしょうか?私的には防犯に賛成だ。
 UQコミュニケーションズは21日、都営地下鉄駅構内において、WiMAX無線設備の設置工事に着手することを発表した。東京都交通局との基本合意に基づき、11月28日より三田線・大手町駅にて工事を開始する。

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 UQコミュニケーションズのサービスとしては、Wi-Fiサービス「UQ WiFi」が都営地下鉄の各駅にて利用可能だったが、WiMAXサービスについては、今年5月に両社が合意したことが発表されていたが、以降の具体的な設備工事などが進んでいなかった。

 今回の工事着手により12月末よりUQ WiMAXが利用可能になるとのこと。三田線その他駅、浅草線、新宿線、大江戸線の各駅も、2012年内に順次サービスを開始する予定だ。これにより、東京都営地下鉄の各駅や列車内で、WiMAXが利用可能となる。

 今後は、首都圏に加え、中部・関西圏などの全国の主要鉄道路線についても、駅やトンネル内(一部を除く)でWiMAXサービスを利用可能にする予定。


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 ソニーは21日、輝度3,000ルーメンで会議室や教室などでの使用を想定した超短焦点設計の液晶プロジェクター「VPL-SW535」「VPL-SX535」の2機種を発表した。価格はオープン。販売開始/予想実売価格は、「VPL-SW535」が12月中旬/約231,000円、VPL-SX535」が2012年1月中旬/約220,500円。

「VPL-SW535」「VPL-SX535」の製品画像

 両機種はそれぞれ、WXGA(1,280×800)/XGA(1,024×768)に対応した、赤・緑・青の三原色を表現する3LCD方式採用の液晶プロジェクター。高温ポリシリコンTFT透過型液晶デバイスとして無機配向膜と新液晶材料を搭載した、同社独自開発のLCDパネル「Bright Era」を採用。また、発表者の影の写り込みが少なくまぶしさを感じないとするミラーを内蔵した。

 「VPL-SW535」は70インチのスクリーンに約42cmの距離から、「VPL-SX535」は60インチのスクリーンに約50cmの距離から投影が可能となる。「VPL-SW535」は上下方向4.4%、左右方向2.7%、「VPL-SX535」は上下方向4.6%、左右方向3.4%のレンズシフト機能と1.05倍のズームレンズにより、本体の設置場所を変えずに投写画面を上下左右に容易に移動することができる。また「VPL-SW535」は、最大130インチの大画面表示も可能。

 その他、スタンバイ状態を経ずに電源のON/OFFが可能。信号無変化時に自動で徐々に減光する「ランプ減光モード」や、画像ミュート時にランプ出力を減少させる機能など、省エネにも配慮した。

 おもな共通の仕様として、光源用ランプは210W、コントラスト比は2,500:1、インターフェースはミニD-sub15ピン/S VIDEO/VIDEO/ステレオミニジャック(「VPL-SW535」はHDMI)、スピーカーは1W。本体サイズは幅約384.4×高さ122.5×奥行き423.4mm、重さは約7kg。本体カラーはホワイト。付属品は、壁付け金具/リモートコマンダー(RM-PJ7)/リチウム電池/ミニ D-sub 15ピンケーブル(1.8m)など。


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 学びingとコンバインは11月21日、教育産業に向けた「AI技術を活用した教材自動作成および自動採点の開発事業」において業務提携を行うと発表した。

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 学びingは、ソーシャルクイズサイト「けんてーごっこ」や教育分野特化型AI「Qろいど2」など、ラーニング、エンターテインメント、アドバタイジングを融合させたサービスの提供を行っている。

 一方びコンバインは、教材管理・制作ソリューション「教材DB・自動組版システム」や、デジタル採点・成績処理ソリューション「デジタル採点システム」など、教育産業に特化したシステム開発・サービス提供を行っている。

 今回の業務提携では、学びingのAI技術「Qろいど2」と、コンバインの教材データベースシステムが保有する「指導要領や入試問題等のトレンド分析情報」を組み合わて、小・中・高校生向けの学習教材を網羅した専用のエンジンを開発していくという。このエンジンと「教材DB・自動組版システム」「デジタル採点システム」「LMS・e-Learningシステム」(いずれもコンバインの提供)が連携することで、これまで自動化が困難だった作問作業やタグ付け作業、類題作成作業、記述採点業務、記述問題のeラーニング配信などの人的負担を大幅に軽減し、業務の効率化が可能だとしている。

 「Qろいど」は、2011年3月に「問題自動生成方法、問題自動生成装置」として特許を取得。2011年に第8回日本e-Learning大賞・審査員特別賞を受賞したシステム。Ver.2では、本格的な人工知能(AI)テクノロジーを搭載し、文章全体のニュアンス(意味や文脈)に基づいたさまざまな処理が可能だという。

 同社では、この教材の制作から、採点、eラーニング配信までを一貫して提供するワンストップソリューションに関するプレゼンテーションを、12月9日に開催する「第11回 e-Learning Solution on the Web ビジネスセッション」において実施予定。参加申し込みは日本イーラーニングコンソシアムホームページにて、11月下旬より受け付ける。

◆第11回「e-Learning Solution on the Web ビジネスセッション」
日時:12月9日(金)13:30〜17:00 (受付開始 13:15)
会場:「Learning Square 新橋」4-C 教室(東京都港区新橋4-21-3 新橋東急ビル)
【プレゼンテーション 3】
  15:50〜16:50 (セミナー55分+質疑応答5分)
 「次世代ICT 教育ワンストップソリューションのご説明」
 〜教育分野特化型AI「Qろいど2」+「教材DB/自動組版/デジタル採点」(仮称)〜
申込み:eラーニング・ポータルサイト「e-Learning Solution on the Web」(11月下旬より開始予定)


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