Nov 07, 2010

米のとぎ汁でアンチエイジング

最近、アンチエイジングを意識して、様々な試みがあります。の母がお勧めしたのが米のとぎ汁洗顔です。私は、米のとぎ汁を一度発酵させたものを肌に塗っています。これで、アンチエイジングかどうかは分からないが、肌の状態は良いです。発酵も非常に簡単です。米のとぎ汁をペットボトルに入れて一週間放置します。
フォトフェイシャルはレーザー治療に変わる治療法として注目を浴びているが、実はデメリットもあるようです。まずコストの問題です。レーザーに比べて高額で、一度で終わりではなく、効果を得るためには、5回程度の治療をするのが一般的だそうです。次のフォトフェイシャルの効果は人ごとなので保証されるわけではないということです。CFD
 総務省とデジタル放送推進協会(Dpa)は31日、地デジの難視聴地域などに向けて行なっている、難視対策衛星放送の一時利用を、新たにアンテナ工事の遅れなどでアナログ放送の停波に間に合わない世帯でも可能にすると発表した。申込みは6月1日〜7月31日の期間で受け付ける。

 対象となるのは、アンテナ工事の遅れなどで、7月のアナログ放送停波時に地上デジタル放送が受信できない世帯や、非世帯施設。申請が受理されると、その居住地などで視聴できる放送と同系列の東京地区の地上デジタル放送の番組を一時的に無料で視聴できる。

 視聴可能となるテレビ(視聴制限が解除できる機器)は1世帯3台まで。視聴可能期間は約半年間で、終了すると自動で視聴制限(スクランブル)がかかる。BSデジタルの受信に必要なBSアンテナや対応テレビ/チューナは、各自で用意する必要がある。なお、画質はSDとなり、データ放送は利用できない。

 申込みは、所定の申込書を、地デジ難視対策衛星放送受付センターに送付する。申込書は、同センターからの郵送のほか、自治体や家電販売店、デジサポ(総務省テレビ受信者支援センター)でも入手できる。FX

 なお、4月より先行実施している、東日本大震災の被災地(岩手県、宮城県及び福島県並びにその周辺)における難視対策衛星放送の一時利用については、申込受付期間が当該地域における地アナの停波期日までとなっており、視聴期間は「必要により延長可能」としている。


【AV Watch,中林暁】

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 スバル(富士重工業)は、損害保険会社の自動車保険に独自の補償特典を付帯した「SUBARU 自動車保険プラン」を6月1日より発売する。

 SUBARU 自動車保険プランは、スバルディーラー(スバル特約店)で年間保険料1万5000円以上の自動車保険に加入したユーザーが購入可能なプラン。これまでは、スバル車ユーザーのみが購入できたが、リニューアルに伴い、スバル車以外のユーザーでも購入できるようになった(車種区分による制限あり)。

 従来は、基本補償としてタイヤパンク修理のみだったが、新たに飛び石ガラス破損修理を追加。専用コールセンター「SUBARU 安心ほっとライン」、距離無制限レッカーサービス(全国から利用のスバル特約店まで)の新設も行われた。

 自動車保険プランの詳細については、スバルディーラーで問い合わせを受け付ける。


【Car Watch,谷川 潔】

 キングジムは、持ち歩ける電子手書きメモ「マメモ TM2」を6月17日より発売する。希望小売価格は7,980円。

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 タッチペンを使って液晶画面に手書きでメモが書ける電子文具「マメモ」の新モデル。FX従来の卓上据え置きタイプ「TM1」は、昨年の発売以来10カ月で7万台を売り上げるなど、人気を集めた。一方、「ユーザーからは消しゴム機能が欲しい、持ち歩きたい、パソコンとの連動して使いたいなどのニーズがあった」(キングジム 開発本部 電子文具開発部 東山慎司氏)という。TM2では、これらのニーズを受け「持ち運びを前提としたハンディタイプのメモ帳」をコンセプトとし、開発を進めたという。

 本体は長方形の「メモ帳型」のデザインを採用。持ち歩きの際に誤作動を防止する本体カバーが付属する。

 メモ帳機能では、「紙のメモと変わらない使用感」を再現するために、タッチペンで液晶を触ると約1秒でメモ画面が起動する。本体には、最大99枚までのメモを自動保存できるほか、不揮発性メモリを採用し、一度保存したメモは電池交換を行なっても消えないという。また、書き間違えたり、不要になったメモは画面のゴミ箱アイコンをタッチして削除できる。

 新たな機能としては、メモの部分修正に便利な「消しゴム機能」、メモ画面を下にスクロールすると、新たな画面が出てくる「メモスクロール機能」、メモに期日を設定してカレンダーからメモが確認できる「ToDo 機能」、別売りのmicroSDカードを使ってパソコンに転送できる「メモエクスポート機能」を搭載する。マメモで書いたメモはパソコンでbmp形式で書きだせる。一週間のFXにお任せ!

 本体には専用のタッチペンが付属。画面の文字の太さは3種類から選択可能。

 本体サイズは117×74×16mm(幅×奥行き×高さ)で、重量は約125g。電源は単四アルカリ乾電池1本で、三洋電機の充電池エネループにも対応する。1日10分使用した場合の電池寿命は約1.5カ月、エネループ使用時は約1カ月。本体カラーは「ブラック×ブラック」と「オレンジ×ホワイト」の2色。

 キングジム 常務取締役開発本部長 横田英人氏は、冒頭で「震災で世の中が様変わりする中で、私たちができるのはキングジムらしい製品を出すこと」と挨拶した。マメモについては「なくしてしまったり、管理しきれなかったりというような、紙のメモに対してこれまであった潜在的な不満が解消できる製品。これからもビジネスシーンで活躍するような電子文具をどんどん開発していきたい」と話した。

 会場ではマメモ以外にも、名刺の読み取りから管理まで1台でできるデジタル名刺ホルダー「ピットレック」や、手書きメモをスマートフォンで撮影するだけで保存や整理ができるデジタルメモ「ショットノート」、液晶画面が大きくなった電子メモパッド「Boogie Board(ブギーボード)」などキングジムが展開する電子文具が展示されていた。比較以下、写真でご紹介する。


【家電 Watch,阿部 夏子】


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